モテたければ特別なパワーを身につけろ!貴重な存在になることがモテる道

ここでのパワーというのは、他の男性との差ととらえてください。
なぜ、このように他の男性との差を意識しなければいけないのか。手にしなければいけないのかは、あなたが女性を自由にするためです。
パワーがなければ、他の人の言いなりになるしかありません。
これは、女性に対してだけではなく、世の中全般に通用する考え方です。


支配者は、必ず、これを意識します。意識して身につけない限り、支配者になる事はできないからです。
特化したパワーを持っているから、回りの人は、あなたに一目置きますし、特別な存在として認めてくれます。
そして、特化したパワーを持っていれば、何よりもあなたの要求が通りやすくなるのです。
パワーを持っていないと、あなたの存在は、貴重ではなくなり、一目置いてくれる事もなくなっていきます。
そして、あなたの存在を軽いものとして扱われるようになります。人は、その人に対して一目置くのは、何かしらのその人だけの“特化した能力や知識”があるから、その人の存在価値を認めます。
このサイトでは、綺麗事はお話しません。
ですから、このようにキツイようなお話も次々にしていきます。

あなたが、他の人に対して、女性に対して、なんらかのメリットを与える事ができなければ、あなたの価値はあまりませんし、有利な立場に立てる事はありません。
いつも、下の立場となり、相手の行動に、気を配らなければならない存在になります。
これは、確定している事実です。昔から、そうやって人間関係は成り立っています。

あなたが、個人で独立しているデザイナーだとします。
仕事は、今まで、会社員として働いた時の人脈で、いくつかの提携先を持ち、独立して仕事をしています。
もし、そこで、あなたは、あなたにしか出来ないような仕事ができるとします。
そうすれば、提携先から、嫌な仕事や、ほとんど利益にならず、時間と労力だけが奪われてしまうような仕事の依頼がきたら、断る事ができます。
提携先は、それを聞いて、その仕事は、他に回しますが、また新しい案件があれば、あなたの所に仕事を回してきます。
それは、あなたのデザイナーとしての仕事に、価値があるからです。
仕事を回して断られても、提携先は、あなたは、それだけの価値がある仕事をするから、利益にならない仕事を回しても、やってもらえないのは、しょうがない事だと理解してくれます。
そして、今度は、もっと利益の出る、受けてくれるだろう仕事を回してきます。
提携先も、あなたがどういった仕事ならば受けるのかを、判断して、より良い条件の仕事を回してくれるようになりますし、依頼先にも、あらかじめ、あなたが受けてくれるような条件を提示して、それから、仕事を回してくるようになります。
そうしないと、あなたとの仕事の関係が上手く回らない事を理解しているからです。

では、逆に、あなたのデザイナーとしての仕事が、特化したパワーを持っていないとします。
そして、先ほどと同じように、ほとんど利益にならず、時間と労力だけが奪われてしまうような仕事の依頼がきたら、断る事ができないのです。
もし、そこで仕事を断ると、提携先の人は、その事に苛立ちを覚えます。
まるで、違う反応をするのです。それは、仕事先の人から見ると、デザイナーとしての仕事にパワーがありません。
そういったパワーが無い立場にも関わらず、依頼した仕事を断る。
そうなると、提携先の人の仕事が増えます。また別の依頼先を探して、交渉をする手間が増えるからです。

もし、他の依頼先に依頼して、その人が受けたならば、二度と、あなたに仕事の依頼は回ってきません。
他に誰かで、代替できるならば、仕事を断らない人の方に、回した方が、手間が少なくて済むからです。

そもそも、ここでの関係に問題があります。
提携先の方が、力関係が上。この点です。
そして、あなたに特化したパワーがないため、あなたを価値のある存在だと認識していないため、軽く扱います。


仕事をする上で、対等以上の関係が無い限り、かならず、こういった扱いを受けるようになっています。
そうすると、あなたはどうするのか。
嫌な仕事でも、労力と時間ばかり取られて、利益にならない仕事でも、やらなくてはいけなくなります。
提携先から、仕事を切られてしまう事を何よりも、恐れなくてはいけない状態になります。

そうしたら、どうするのか。
提携先の奴隷と化します。
ただ、毎日忙しくて、仕事に追われていて、提携先の顔色ばかりを見なければなりません。
低姿勢で、相手の機嫌を損ねないように、なるだけ機嫌を良くしてもらうようにと、ビクビクしながら仕事をしなければないわけです。
ある時に、突然、こんな事を言われても、受け入れるしかないのです。
「当社の運営が厳しくて、今までの依頼料より、20%低くなります。よろしいですよね。」
こういった言葉を言われたとしても、受け入れざるを得ないのです。

何も言えません。今でもギリギリの生活で、20%も収入が減ってしまっては、生きていけない。実質、死ねと言われているような言葉でも、受け入れるしかないのです。
どんな無理難題でも、収入が0 になるよりは、マシだと考えるからです。

今、こういった状態になっている会社社長は、本当に多いです。私の知人の社長さんにも、かなり多くいます。もう、ギリギリなんです。
借金があり、会社の利益は出ない。こういった社長さん、
非常に多いです。
そして、会社も、特化したパワーを持っていないため、色々な取引先から、値段交渉をされて、利益を減らされていく状態です。
この特化したパワーとは、どういったものか。ここに意識ができていなく、結果、もうどうにもならない状態になっている方は、実情として、あまりに多すぎます。

あなたは、特化したパワー。
これについて、常に意識しておく必要があります。これを理解し、自分に身につけようとした意識が無い限り、必ずといって良いほど、痛い目を見る事になります。

女性関係でも、仕事関係でも、これを持っていない限り、あなたの立場は、常に弱い立場にあり、自分での選択権を持つ事ができないのです。
選択権を持つ事ができない事は、相手にすべてを握られている状態。
何も出来ない状態と同じです。まずは、他人の力を一切必要としない。依存を無くす。
これを徹底しなければなりません。自分ひとりで生きていける。
この状態を作れるような気持が大切となります。

まずは、仕事からです。
女性関係を良好にしたいために、サイトを訪問しているのに、なぜ、仕事に力を入れないといけないのか、意味が分からないと思われるかもしれませんが、上記の話をよく理解していただければわかります。
仕事で、特化したパワーが無いと、いつ自分がどうなるかわからない。
この気持が根底にある男性は、弱く見えてしまいます。
特にこれから、いつどうなるかはわからない世の中になっていきます。
その時に、特化したパワーがなく、依存した気持が強い場合、仕事先などで、切られるなどが起きた時に、とんでもない目にあいます。
その自信の無さが、結局、あなたの男性としての魅力にも、表現されてしまうのです。


まずは、現状の仕事を最大限やってみる。
ここが仕事関係に関してのスタートです。その中で、トップを取る。最も、仕事ができる人間になる。
これだけでも、だいぶ会社内での印象は変わります。
何よりも、それを行う事で、切られる確率は低くなります。
何せ、特化したパワーを発揮しているわけですから。大抵の物事は、気持を切り替え、その中で、絶対にトップになろうと決めた段階から、上位20%に入る事が決定します。
そこからが勝負なんです。
やる気がある人間は、あまり多くありません。
目標を決めて、それは、達成できるものだと決め付けているだけで、アッサリと上位グループに入る事になります。
いつまでも、会社に依存をするような気持があると、今後、かなり危険ですし、男性としての魅力面でも、良くないです。

人は、お金と権力により、支配されます。
当然、女性も、お金と権力により支配されるのです。
仕事で、大きな自信を持つ事、仕事で磐石な立場になる事は、お金の力に近い関係があるのです。

だから、私は、仕事は、何よりも重要視する必要があるという立場をとっています。
結構、これは、否定される考えで、そういった意見を良くもらっています。
仕事に、できる限りの力を入れる。それと平行して、女性に関しても、特化したパワーを手にいれるような準備が必要です。
ここを両面で、考える事ができないと、全体を通して、女性に対する力を上げる事ができません。

女性から見て、どうやって、特殊な男性と見せるのか。この準備をする必要があり、まずは、何をおいても、「ルックス」となります。
独裁者、支配者になるものほど、このルックスの重要性は、理解しており、自分をうまく演出しています。
ルックスを軽視している人は、圧倒的な力を持つ事はできない。
そういいきれるぐらい重要な要素なのです。

仕事。ルックス。ここを、準備できるだけでも、特化したパワーのある男性側に立つ事ができます。
もちろん、他にも必要となるものはありますが、この両面を、キッチリと意識できている男性は少ないのが現状です。

飲みには、行くけど。ジムには行かない。
これは、意識できていない普通の男性。意識できている男性は、飲みに行く時間も大切ですが、ジムに行く時間の重要性を、めちゃくちゃ意識できています。

特に、30 代になってから、ジムに行っていない男性は、男性力が落ちます。
体を鍛えない事は、男性としての本能である、攻撃性を弱めてしまう事になるからです。
攻撃的な人間が良いと言っているわけではなく、男性が男性的な魅力を発揮しようと思うと、体を鍛える事との関係は、密接です。

そのため、男性としての重要な魅力の攻撃性と、体を鍛える事は、同じような意味を持っているわけです。あと、自分の心理面も大きく関係してきます。
30 代を過ぎると、基礎新陳代謝は落ちます。
すると、みるみる内に、太っていきます。運動をしないと、一部の男性を除いて、間違いなく太ります。これは、人間として、当たり前の状態です。

ちなみに、20 歳の頃よりも、50 歳の時の方が、体重が少ない人間は、寿命が短いという研究結果があり、有名な話となっております。
年をとって、何もしないで、痩せていってしまう人は、何らかの原因を抱えています。
特に精神面に不安がある確率が高くなり、太れない。神経が細やか過ぎるタイプにこういった太らないタイプが多くなっています。

さて、なぜ、太ると、男性的な攻撃性が落ちるのか。これは、太っていく自分を鏡でみていると、その鏡に映っている太っている男性が、自分であると認識していきます。
そして、太っている自分が、自分自身であると認識する事で、太っている人のイメージを自分に当てはめていくのです。

自分は、おっとりとしている。自分は、アクティブな人間ではない。ゆっくりしているのが好きだ。
このように、鏡に映っている自分のイメージを、自分自身に当てはめていってしまうのです。
そして、さらに、丸くなり、背中も猫背になってきて、覇気を失っていきます。一種の自己暗示です。
多くの人間は、自分が思いこんだ方向に向かってしまうのです。自分は太っている。これをイメージしたときから、私達男性は、太っていきます。
そして、男性力の攻撃性を失っていきます。
男性ホルモンのテストステロンがなくなってきます。
女性からみて、男性のフェロモンとして感じられている、男性ホルモンの正体である、テストステロンが無くなっていくのです。

これは、男性として、いつまでも、女性を手に入れ続けたいと考えている、私達には、死活問題なのです。
体を鍛える事と、男性としての色気を持ち続ける事は、大きく関係しているのです。

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