楽しくたくさんの女性と付き合うにはトレーニングが必要

2012 年。日本は、ついに韓国に国評価として抜かれました。これは、非常に残念な事です。しかし、これは負けるべくして負けているとも考えられます。
もちろん、その要素は、さまざまありますが、この項目では、男性としての競争力や、攻撃性に、焦点を絞りお話していきます。

まず、トレーニングの重要性が、実際に科学的に証明されている話をします。
ウエイトトレーニングをしている学生と、保健学を学習している学生にわけて、実験をしてみました。ウエイトトレーニングをしている学生は、週2 回以上は、トレーニングをしないと、単位がもらえない。
保健学の方は、一般的な授業と一緒で、一定数以上、講義を受ければ単位がもらえるという条件です。

それが、約4 ヶ月ぐらい行われます。
この実験が開始した当初は、どちらの学生も同じような状態で、特に何かその学生同士に差があるような状態ではなかったのですが、実験が終了した4 ヶ月後には、かなり違いが出ました。
それは、トレーニングをしている学生の方が、自分に対する評価と自信が、大きくなっているのです。つまり、自尊心が大きく成長しているのです。

これは、人間が魅力的になるために、重要な事です。
自尊心がシッカリしていない男性は、卑屈になり、物事をマイナスとしてとらえてしまう傾向が強くなるので、自尊心は、持っている方が良いのです。
さらに、また別の話ですが、ランニングなどの適度な有酸素運動をする事で、人間の判断力は、アップする事も証明されています。
これは、体の中を流れる血液の血流がよくなる事と、汗を流し、その分、多くの水を補給する事で、さらに血液が綺麗になり、流れもさらによくなる。
このような事が、関係して、頭が冴えてくるのです。


ここから考えると、わかる事なのですが、定期的に有酸素運動をしていない男性は、悪い意味で、年々、鈍くなっていく事が分かります。
年々、私はトレーニング絶対必要だという考えが強くなってきています。
それも、成功者とお話させていただく機会があると、皆、口々にトレーニングと有酸素運動の必要性を語るからです。
これは、成功している経営者であればあるほど、その傾向が強くなります。

そして、成功していて、その経営者がパワフルであればあるほど、必要だといっております。
私も、そういった上手く回っている経営者の言葉は、素直に実践するのですが、やっぱり、必要だという考えに、たどり着きます。

何もしていない同級生よりも、私のエネルギーは圧倒的に上回っている事が、実感できる場面を多々経験したので、結果、やっぱり、トレーニングと有酸素運動は、絶対的な必要性があるのだと判断しました。
このように、トレーニングは、私達の生活で、全体をよりエネルギッシュに、そして、男性として、必要な攻撃性を維持しながら、競争社会で行きぬく準備をする事なしに、勝ち続ける事は、難しいと思います。

韓国に日本が負けてしまうようになった理由として、男性としての競争力や、攻撃性に、焦点を絞った場合、韓国は、徴兵制度があり、そして、トレーニングを積極的にやっている男性が多い国です。
徴兵制度が良いか悪いかは、別にして、その制度により、男性は、否応なしに、度胸がつきます。
そして、争う事。これについての意識を強く持ちます。持たなければならない状態になります。
そして、多くの男性がトレーニングを積極的に行い、体を鍛えます。
それにより、さらに血流がよくなり、エネルギッシュになり、男性ホルモンが向上して、やる気が起こり、攻撃性が増す。

この国に、そういった争う覚悟なく、体を鍛える事なく、体全体をエネルギッシュにする準備も無い。
弱体化している男性が多くなってしまっている日本では、負けてしまうのも不思議はありません。
勘違いが無いようにお話しますが、「私は日本が大好き」です。
つつましい日本人の性質が大好きです。
だから、日本の男性は、そういった日本人の良い性質を残したまま、エネルギッシュで、やる気満々、そして、競争力を持ち、人と争いながら、攻撃性を発揮する。
そういった風になって欲しいのです。
少なくとも、私はトレーニングと有酸素運動は続けているので、エネルギッシュで、いつも前に前に出ているつもりです。
私なりのペースとなりますけど。
それが、遅いか早いかは別に、それもこれも、常に体を動かし続けているからだと思っています。

取得した情報量と研究結果。
そして、私の経験から、判断させていただいて、あなたが男性として、楽しく、パワー溢れながら、ギラギラして女性を大量に確保しながら、生きていくためには、トレーニングは、必須。
これが、私の結論です。

サブコンテンツ

このページの先頭へ