モテない男性の何もしていない男性!モテたいなら普通の男性ではない活動をしよう

モテない男性は、ほぼ、何もやっていません。生まれてから、今まで、その環境に自然に自然に生きてきている状態だと言い切って良いと思います。
まず、普通の男性は、流れるまま生きていたら、女性から、もてる環境になる事はないという現実があります。
簡単な事なのですが、普通の男性が、普通の生活をしていたら、女性からもてる状態になれない。

これが、通常の状態ならば、抜きにでるしかありません。
他の男性と同じ事をしていたら、同じ状態です。つまり、もてる事とは無縁の環境です。
だから、普通の男性ではない活動をしなければならないのです。これは、必ずそうしなければならないという項目です。必ずです。
できたら、そういった方が、良いといったレベルの話ではなくて、必ず、普通の男性とは違う活動を、行う必要があるのです。
しかも、大量に、普通の男性が驚くぐらいの量の活動を行わなければなりません。
それなくして、他の男性と違う環境になれる事はありません。回りが引くぐらいの量の活動。これが大切なんです。

普通でいいです。今までと変わらない活動量でいいです。
そういっている男性で、もてるようになった男性を知りません。
※注意※
元々が、普通レベルの男性であった場合の話で、生まれた段階から、もてまくっているような男性は、例外です。

仕事でも、営業成績が良い男性は、単純にノルマが決っている会社だったとしても、そのノルマなんて、自分の中のノルマとはしていません。
その何倍もやっているのが当たり前。ノルマギリギリをこなして、営業成績トップになる事はありません。
もちろん、要領や、やり方も大きく関係していますが、それよりもまずは、ぶっ飛ぶぐらいの量をこなしているのです。
これが、当たり前の話です。何か抜きにでるのであれば、回りがクレージーと言うぐらいの活動力が必要です。
例えば、K‐1 選手だった、魔沙斗さんは、なぜ、自分が早くから、強い選手になれたのかという質問にシンプルに、
「若い年齢の時から、練習中、手を抜く事なく、毎日100%の練習をしていたから。普通は、練習で手を抜くでしょ。俺は手を抜かない。全部100%。だから、強くて当たり前。」

ソフトバンクの孫社長の有名な話で、私もよく、この孫社長の言葉は、紹介させてもらっていますが、大好きな言葉なので、ここでも紹介します。
孫社長は、学生時代から、すでに優秀で、トップの成績だったそうです。
それもそのはずで、寝る以外の時間全部勉強できるという考えを持って生活していたからです。優秀になって当然です。そして、なぜ優秀だったのかと聞かれると
「俺は二宮金次郎よりも勉強している」。
と言い切ったそうです。

こんな有名な人達の話の後に、私の話をするのも、恐縮なんですが、もっと身近な私の話で、女性にもてるようになった側の人間の話しですので、その方が参考になる人もいるかもしれないと思うので、お話します。

私は、もてない、もてない、普通の男性です。
そして、普通の状態で生きてきた男性は、もてない状態なのが、フォーマット状態と、この項目の冒頭でもお話したとおり、例外なく、私もその状態でした。
何もしない状態で、女性が興味を持ってくれる事がないのです。何もしなければ、女性は、誰も、私の事など、気にも止めません。いてもいなくても、同じ。
そんな存在の男性です。

でも、これが、普通の男性です。
自分で何かをしなくては、いてもいなくても、同じ。これが、私達男性に、背負わされている、生まれてからのフォーマットの状態なんです。
そこから、ナンパ、インターネットなどの方法を駆使して、女性に不自由しなくなるような生活を築きました。そこで、ハッキリ言える事は、普通の男性からみたら、クレージーと言われる活動量をしていたんだと思います。
それが、私には、必要な活動量でしたから、なんとも思わなかったのですが、それだけの量が必要だったんです。

例えば、どう少なく見積もっても、週2~3 日は、街にナンパに行きます。しかも、10 年近く、その生活です。
時間量も必要だったので、19 時前ぐらいから、女性を連れて帰れるまでやめません。だから、気がついたら朝になる事なんて、普通でした。
それだけ、街にいれば、私のいつもいる場所は、片田舎なので、誰がいつも街に出て遊んでいるかも、ある程度わかるぐらいです。顔見知りになる人の数は数えきれません。

だから、わかっていた事は、それだけその街で、ナンパにいっていて、毎週いるのは、私達だけでした。もちろん、他にも分散して、ナンパにいっている人達も、数多くいると思います。
目に見える所で判断するとして、同じ限られた場所に毎週いるのは、私達ぐらいなものだったという判断です。
もっと、要領の良い活動をしている男性もいるでしょうし、人脈や、地元密着で、紹介だけでやっている男性もいるでしょう。インターネットだけを活動拠点にしている男性もいると思います。
あくまでも、ナンパという古典的な方法に限っての話です。

片田舎なんで、人口の絶対数も少ないので、活動する人自体が少ないため、どうしても、私達は、目についたんだと思います。
声をかけた女性から、
「知ってるいつも、ここら辺にたっている人でしょ。」
と言われる事がよくある事になっていきました。

普通の男性からしたら、ちょっとクレージーな活動に見えたかもしれませんが、それぐらいの活動量が、私には必要だったのです。
それに私の欲望を満たすにも。今は、その欲望は、大半は昇華する事ができたので、かなり気楽です。
これは、どうやっても必要な現実です。

どんな人でも、この法則を守る事なく、自然のままに生きていて、他の普通の男性よりも、抜きにでる事ありません。
絶対的な法則と言っても良いと思います。
泥臭い話ですが、私のサイトを読んで、結果が出せている人は、やっぱり、例外なく、膨大な活動量をしています。
ナンパならば、毎週末、街にいるようですし、インターネットならば、私が教材で提案している何倍もの量をこなしています。
だから、それを見るだけでも、この人は、女性と出会いまくって当然だなと思います。なんら、不思議はありません。

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